綴り

水無月も下旬へ

作成者: 平木 雄一朗|2022年06月20日

梅雨に入っても、なかなか雨が続かず、水まきが大変な夏が先行しちゃってそうなこの頃。
仙翁花の朱色が、元気を与えてくれます。





朝顔や白蝋梅が咲き出し、柏葉紫陽花の葉は、早くも秋に向けて緋く染まろうとしています。


山紫陽花も、もうそろそろお仕舞い。
洗濯物は乾きませんが、まとまった雨が恋しい季節です。笑